劇場地下のDVD屋さんへ向かうと、長谷川麗子という謎の女性が…

泰平通り西で長濱というケチな極道さんから外に出る方法を教えてもらうために、彼を「あるお店」へ連れて行くことになったのです。そのお店というのが、劇場地下にある「DVD屋」さんです。彼はここで何をするのでしょうか。気になりますね。

とりあえず、劇場地下を目指すことになりました。あれ?2人で行くはずなのに長濱さんの姿が見られません。
彼は何処へ行ってしまったのでしょうか。うーむ、きっと後からくると思いますし、どんどん先へ進んで行ってしまいたいと思います。

劇場地下というのは、最初に親父さんから逃れるために駆け込んだあの場所です。
ですが、あの場所はシャッターが下りていて先へ進めなかったような。
ですが、目的地はそこなので、ゾンビをバシバシと撃退し、到着しました。
すると、シャッターが下りていて通れなかった場所が通れるようになっていました。なんと!

早速エスカレーターを下り、地下1階へ到着すると、いましたゾンビです。座っていたり、
床をガサゴソしたりと様々な行動をとっています。
そーっと気付かれずにゾンビの頭へ銃弾を当てるヘッドショットしてみたいと思います。旦那からコントローラーを借り、
「せいやっ」と銃弾を放ったのです。やりました!ヘッドショット出来ましたよ!
ですが、のちに知ることになります。実はスキルで「エイミング」という項目の「ヘッドスナップ」と「スナップロック」を習得し、
覚えていたので簡単にヘッドショットが出来たことを。喜んで損しちゃいまいしたよ。

ゾンビを倒し、地下2階へ下りる階段の前で秋山さんの背後から彼を呼び止める声が掛けられました。
振り返ると、そこには白衣を着た謎の女性の姿…。

彼女はゾンビに関する情報が欲しいようで、秋山さんに「ゾンビのサンプルを採ってきてほしい」と頼んできました。
この女性、めちゃめちゃ上から目線で話を進めていきます。
名前の記載される部分に「気の強い女性」と記載されていましたが、気が強いというよりも…。

彼女の頼みをしぶしぶ受けることにした秋山さん。頼まれると断れないタイプのお方なのでしょうか。貧乏くじ引き過ぎなように感じます。

生存者
彼女の名前は「長谷川麗子」というそうです。彼女は名前を言うと、この場から去っていきました。
長谷川麗子さん、とてもミステリアスなお方ですね。白衣を着ているということは、お医者さんか科学者の方なのでしょうか?

秋山さんはやっとこさ目的地の「DVD屋」さんへ到着するのでした。道中いろいろありましたね。